保育の言葉かけタブー集 保護者編―こんなときにはどう言葉をかけたらいい?

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保育の言葉かけタブー集 保護者編―こんなときにはどう言葉をかけたらいい?

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  • サイズ A5判/ページ数 239p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784416812358
  • NDC分類 376.14
  • Cコード C3037

出版社内容情報

保護者と会話をする際の言葉のかけ方で、誤りがちな言ってはいけない禁句と、どう話しかければよいかという話し方を解説します

幼稚園や保育園の園児たちへの言葉かけも重要ですが、保育者を悩ますものに園児の保護者への対応があります。本書は、保護者からの無理な要求や質問に押しつぶされそうになっている保育者のためのヒント集となる書籍です。保護者の言葉に対しての答え方で、悪い答え方例と、理想的な答え方例を、保護者と接する状況やお互いの心理を中心に掲載しながら具体的に紹介します。家庭参観や懇親会などの保護者と接する事例もあわせて掲載。

保護者への言葉かけの問題点、保護者の問いかけ、保育士にありがちな言葉かけや返答、どのように話せば良かったのか、具体例を紹介(うちの子はクラスで何番なのですか? 担任は子育て経験の方にしてほしい、保育園に入ってから私になつかないんです…)。

内容説明

保育の多様な現場で、利用者への対応で困ったときに即座に役立つ、95通りの実例を収録。

目次

強要―無理なお願いをしてくる人への言葉かけタブー
依頼―お願いや注意したいときの言葉かけタブー
しつけ、教育―しつけ、教育にまつわる言葉かけタブー
相談―相談を受けたときの言葉かけタブー
断る―断りたい、話をかわしたいときの言葉かけタブー
子ども同士―子どもの人間関係にまつわる言葉かけタブー
保護者同士―保護者の人間関係にまつわる言葉かけタブー
感情的―感情的な保護者への言葉かけタブー
競争意識―競争意識が強い保護者への言葉かけタブー
心配症―心配しがちな保護者への言葉かけタブー〔ほか〕