うちのインコ―インコへの愛がギューッと深まる「あるある」

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うちのインコ―インコへの愛がギューッと深まる「あるある」

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  • サイズ B6判/ページ数 127p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784416713419
  • NDC分類 646.8
  • Cコード C0376

出版社内容情報

オスだっと思っていたら突然に卵を産んだ? 飼い主だから知りえるインコの「あるある」ネタを、かわいい写真とともに掲載します。

インコは、コンパニオンバードの中でもとても人気があり、多くの人が飼育しています。日々、インコと接していると、飼い主しか知りえない、とてもかわいいしぐさや表情、ときおりびっくりするような行動に出たりすることがあります。本書は、そんなインコたちの楽しい「あるあるネタ」を掲載します。また、一般的に考えられるようなインコに関する知識で、実際とは異なるものについては、「ないない」ネタとしてまとめます。紙面はオールカラーで、表情豊かなインコたちの、かわいらしい写真もたくさん掲載します。

インコの飼い主なら「あるある!」と共感するネタを多数収録。インコの写真と短い文章で写真絵本的な内容とします。
1)オスだと思ったら卵を産んだ! 
2)頭隠して尻尾隠さず…見えてますよ! 
3)インコ臭を思わず嗅いでしまう 
4)インコの首ふりを見てたら、気付いたら自分も振っていた 
5)うちの子がこんな言葉覚えたの! と自慢しようとしたら、しゃべってくれない 
6)と思うと、突然しゃべりだして飼い主をびっくりさせる。 
他、あるあるネタ多数。

【著者紹介】
誠文堂新光社が、鳥を愛する人に贈るMOOK、「コンパニオンバード」の編集スタッフが、取材を通じて知りえたたくさんのエピソードでつづります。

目次

1 インコあるある
2 飼い主あるある
3 ディープあるある
インコないない