内定者が本当にやった究極の自己分析〈’22年版〉

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内定者が本当にやった究極の自己分析〈’22年版〉

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  • サイズ A5判/ページ数 184p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784415230849
  • NDC分類 336.42
  • Cコード C2030

内容説明

就職支援のカリスマが成功する自己分析を徹底指南!有名企業内定者続出!のノウハウを収載。

目次

序章 自己分析で自分の「適性」を知る
1章 自己分析の基本―自分史を作り、自らのパーソナリティを知る
2章 性格診断アプローチ―Q&Aから自己アピールのポイントを見つける
3章 自己分析の「エントリーシート」「面接」への活用法
4章 内定者実例―私は自己分析を軸に、こうして就職活動を乗り切った
5章 業界研究―あの業界・職種は、こんな人に向いている
6章 就職活動で気をつけたい12のポイント

著者等紹介

阪東恭一[バンドウキョウイチ]
経済ジャーナリスト。元毎日新聞・朝日新聞両記者。1957年生まれ。早稲田大学第一文学部社会学科卒。新潮社に入社。週刊新潮編集部に編集者として5年在籍、政治、事件などを主に担当。1986年、毎日新聞社に入社、サンデー毎日記者、船橋支局・千葉支局記者に。さらに1988年、朝日新聞社に転職し、東京社会部で活躍。その後、フリージャーナリストとして金融・経済問題で活躍。就職活動の指導としては、一橋大学、立正大学、東海大学、琉球大学、早稲田マスコミセミナーで講師を務めたあと、1992年に「阪東100本塾」を設立。作文、面接対策、エントリーシートの書き方、OBとの交流など個人塾ならではの少人数制の個別指導をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。