内容説明
「開眼!?」してうまくなったつもりが、長続きしない。そんなことを繰り返してばかりで、なかなかスコアアップしないのは、なぜか―。「素振りどおり」に打てない、スイング改造のはずが「改悪」になってしまう…など、ゴルファーが抱える悩みの多くは、あなたがとらわれている「常識」と「思い込み」を疑うことで解消する!技術・心理の両面から上達を妨げる盲点をつく、迷えるゴルファー必読の一冊。
目次
プロローグ ゴルフは「認識を正す方法」を学べるアイテム
第1章 スコアを減らすヒント
第2章 ショット力を上げるヒント
第3章 スイングの迷宮脱出のヒント
第4章 体の動きをよくするヒント
エピローグ 自分のやり方は自分で作り上げていこう
著者等紹介
角田陽一[ツノダヨウイチ]
1956年東京都生まれ。学生時代は470級のヨット選手として国体に出場。1986年月刊『ゴルフクラシック』編集長に就任。1992年フリーのスポーツライターとなる。現在は主にゴルフ誌などへの執筆活動を行い、ゴルフのメンタルコーチとしてツアープロなどへのコーチングも行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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