目次
伸子・重吉の『十二年』―未完の「大河小説」を読む
本と私の交流史
文学についての発言から―マルクス、エンゲルス、レーニン
水上勉さんとの交友のなかで
宗教者との懇談会で
「子午線の祀り」をめぐって―木下順二さんとの“対話”
益川敏英さんとの素粒子対談―素粒子のふしぎから憲法九条まで
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伸子・重吉の『十二年』―未完の「大河小説」を読む
本と私の交流史
文学についての発言から―マルクス、エンゲルス、レーニン
水上勉さんとの交友のなかで
宗教者との懇談会で
「子午線の祀り」をめぐって―木下順二さんとの“対話”
益川敏英さんとの素粒子対談―素粒子のふしぎから憲法九条まで