プレゼン力を劇的に高める絵(イラスト)の描き方―絵×仕事 1本のペンが仕事に革命を起こす!

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プレゼン力を劇的に高める絵(イラスト)の描き方―絵×仕事 1本のペンが仕事に革命を起こす!

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  • サイズ A5判/ページ数 159p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784405103474
  • NDC分類 336.1
  • Cコード C0034

出版社内容情報

「百聞は一見にしかず」。 1分で描ける絵が、あなたの仕事に革命を起こす!(かもしれない) 会議やプレゼンの場で絵(イラスト)を使えば仕事が圧倒的に捗る、という仕事術の本です。 本書では、絵がビジネスシーンでどれだけ武器になるかを伝えるとともに、どんなに不器用な人でも仕事で役立つ絵が描けるように描き方を懇切丁寧に指南します。

内容説明

誰でも必ず描けるようになる!線を自在に描く、図形(○△□)を描く、絵を描く。特別な道具は必要なし。ゼロから始める、ビジネス実用書。

目次

プロローグ 「絵」が仕事の現場で大きな武器になる
1 仕事の現場で役立つ「絵」とは
2 線を自在に描けるようになる
3 図形(○△□)を描けるようになる
4 図形を組み合わせて簡単な絵を描いてみる
5 少し複雑な絵(ただし平面的な絵)を描いてみる
6 立体を描けるようになる 基本編
7 立体を描けるようになる 実践編
8 そのほか覚えておくと便利な表現

著者等紹介

山田雅夫[ヤマダマサオ]
都市設計家、技術士・一級建築士、山田雅夫都市設計ネットワーク代表取締役。1951年、岐阜県生まれ。東京大学工学部都市工学科卒。科学万博(1985年開催)の会場全体設計者として専任後、独立。東京臨海副都心開発、横浜みなとみらい21の開発構想案づくりなどに参画。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究准教授などを歴任。企業の経営戦略や商品開発のコンサルティングの実績も多数。他方で、速描スケッチの第一人者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ナラ

27
ちゃちゃっとイラストを描ける人にものすごく憧れます。で見つけたこの本。絵ってすごいですよね。いろんな説明をごにょごにょするより一目瞭然。本で説明してあることは、思ったよりも簡単にできてました。よし、これからはもっと積極的に人前でも何気に絵を描いていこう。何事も場数を踏むことで上達するはず♪2021/07/29

KOU

0
線を自在に描けるようになる訓練から始まるとは、ちょっと予想外。絵が描けない人向けのイラストの描き方講座で、結構参考になる。2021/01/04

Minezato Eri

0
線がきれいでシンプルな絵を書くコツを掴みたくて、購入。絵については系統だった学びをほとんどしないままここまで来たなぁと、改めて思った。ほぼ欲しい情報の入った本で満足。2020/01/21

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