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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
しましまこ
21
恐ろしい塚上の魔法。壺、魂、無邪気な春生の笑顔にことさらゾッとしたよ。2022/02/27
ぐうぐう
18
ずっとタイトルの意味を考えさせられる内容が続き、今巻になって主人公が初めてタイトルの言葉を口にする瞬間に立ち会う感動。なんとなく『わたしは真悟』のあの場面の感動を思い出させる。しかし、それで謎が解けたわけではない。物語はやっと、ここから本格的に動き始める、というこれは宣言だ。つまりそれもまた、『わたしは真悟』を連想させるのだ。2022/05/15
駒場
13
ついにタイトル回収。弟子の雅の記憶が消されたことに絹子が怒ったり、命を狙われる春生のために泉太郎が腹くくって魂の「壺」を埋め込んだり、春生の母親が自殺したり、春生がこっそり親友に送っていた手紙が大人にバレたり……。この漫画、不穏をいくつも匂わせてはそのうちのいくつかは「大したことなかったよ!」でほのぼの着地してくれるのだが、なんかすごい闇が暗渠みたいに底流している感じでゾワゾワする……2022/08/14
ユノシ
5
続きがみたい。謎が多い。おもしろい、、2022/07/10
へへろ~本舗
5
完結したら全巻一気読みしないとよく分からない…2022/02/27