昭文社BOOKS<br> 地名の真実―47都道府県面白ネーミング

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地名の真実―47都道府県面白ネーミング

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  • サイズ B6変判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784398143143
  • NDC分類 291.034
  • Cコード C0025

内容説明

代表的な市町村名や難読地名、不思議な地名の由来を紹介。楽しく地図を読むための日本の地名ヒストリー!

目次

北海道・東北
関東
甲信越・北陸
東海
近畿
中国
四国
九州・沖縄

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

じゅん

7
奈良時代に朝廷が出し「好字二字令」と転訛が大きな影響を及ぼしているようです(一部、ホント?と思えるようなトンチがあったり)。難読地名が多く取り上げられている嫌いがあり、また一つの地名でも色んな由来があって、結局どっちなの、みたいなストレスを感じましたが、知ってるつもりの地名でも濁点の有無で覚え違いしてた事にも気付かされたりもしました。最近の発刊物にしては、男性目線のエロのスパイスが所々に散りばめられてて、ちょっと心配しました。2021/11/10

卓ちゃん

1
昔からある地名の由来について、たった一つの説ではなく、さまざまな説を紹介いただいている点がいいと思う。 宮城県の「登米」が、あることろでは「とよま」と呼ばれ、別のところでは「とめ」と呼ばれるのがややこしかったが、その経緯がわかった。 山梨県の中央部には、甲府市、甲斐市、甲州市があって、旧国名に由来する市名が3つもあるそうだ。それに、山梨市まである。そもそも、正規の国府は笛吹市にあったそうで、ややこしい。 広島、高知にある「安芸」の歴史もわかった。 生まれ故郷の地名に触れられているのがうれしかった。2021/11/09

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