祥伝社文庫<br> 鏡の女

個数:

祥伝社文庫
鏡の女

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年06月11日 21時17分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 271p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784396328382
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

出版社内容情報

姫鏡台に封じられた(名探偵)浅見光彦の初恋…
ある日突然、浅見光彦の許に大きなダンボールが届いた。中味は姫鏡台。送り主は浅見の初恋の相手・夏子だった。戸惑いながらも淡い思いに引きずられるように、現在彼女が住む田園調布へ赴く。ところが、そこで浅見を待ち受けていたのは、夏子の死の知らせだった。鏡台に残された彼女の謎の言葉とは? (「鏡の女」より)鏡にまつわる抒情溢れる推理小説集。

内容説明

ある日突然,浅見光彦の許に大きなダンボールが届いた。中味は姫鏡台。送り主は浅見の初恋の相手・夏子だった。戸惑いながらも淡い思いに引きずられるように、現在彼女が住む田園調布へ赴く。ところが、そこで浅見を待ち受けていたのは、夏子の死の知らせだった。鏡台に残された彼女の謎の言葉とは?(「鏡の女」より)鏡にまつわる抒情溢れる推理小説集。

著者等紹介

内田康夫[ウチダヤスオ]
東京生まれ。コピーライター、CM製作会社社長を経て、1980年『死者の木霊』で、推理文壇にデビュー。以来旺盛な執筆活動を展開。名探偵・浅見光彦の活躍するシリーズでは、溢れる詩情で、圧倒的な読者の支持を得ている。『鏡の女』は鏡にまつわる事件を浅見光彦の名推理が解く短編集である。著書に『終幕のない殺人』『薔薇の殺人』(いずれも祥伝社文庫)など多数
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品