祥伝社黄金文庫<br> プロ野球スカウトが教える一流になる選手 消える選手

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祥伝社黄金文庫
プロ野球スカウトが教える一流になる選手 消える選手

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  • サイズ 文庫判/ページ数 197p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784396315092
  • NDC分類 783.7

内容説明

ジャイアンツ一筋44年、その熱き想いと経験すべてを伝える。

目次

彼らはなぜ活躍できるのか?
プロ野球スカウトという仕事
才能を持ちながら消えた理由
プレッシャーに強い選手がしていること
運は引き寄せられる
伸びる選手に共通する性格
個性よりも大事な協調性
ここがちがう!一流選手と二流選手の練習
人を伸ばす監督、潰す監督
コーチとのつきあいかたで差がつく
親を見れば、伸びるかどうかわかる

著者紹介

上田武司[ウエダタケシ]
1946年兵庫県生まれ、鳴尾高校出身。1964年、読売巨人軍に投手として入団。1966年野手に転向。V9時代、内野ならどこでも守れるスーパーサブとして活躍。1978年に引退、1995年まで一・二軍のコーチ、育成監督を歴任。1996年にスカウトへ転身。担当スカウトとして高橋由伸、内海哲也、チーフスカウトとして上原浩治、阿部慎之助、亀井義行らを入団にまで漕ぎつけた。2008年ファンサービス部長で退職するまで44年間、巨人を支えた。現在、野球評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)