内容説明
全国の建築現場を落下傘のように異動して見出した、気持ちをリセットして前向きにとらえる思考法!
目次
序章 静かなリーダー
1章 事実を把握する
2章 意味を解釈する
3章 実行を経験する
4章 時間を利用する
5章 見知らぬまちで生きていく力
著者等紹介
本島由都[モトジマユウト]
大学卒業後、総合建設会社に勤務。現場監督業務を中心に、研究開発も経験しながらMBAを取得。現在、大学の非常勤講師を兼任。一級建築士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
M
1
個人的3つの学び。 ①直接経験が自分の判断軸を作る。だから色々挑戦しなきゃいけないんだなということ。 ②やっぱり現場が正しく動いてないなら意味がない。自分で計画しても最後までそれができるところまで面倒を見ないといけないっていうこと。③あんたがやりたいならしょうがないねって人を動かす、やってもらえる信頼関係を作れるような人でいることが大事。 現場担当とか、これから現場に行く人が読んだらいいと思う。先人が体験して学んだことが言語化されているから、自分もやりつつでないと入ってこない気がするから。 2026/01/16
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