内容説明
気がつけばいつも私たちの哀切や喜びとともにいた「大衆の友」が、「楽器」としてのアイデンティティを確立し、さまざまな音楽シーンへ切り込んでいく、今もっとも刺激的で胸さわぎなハーモニカの可能性をはじめて全開。
目次
1 楽器の“異端児”ハーモニカの誕生
2 にっぽんハーモニカのこころ
3 アメリカン・スタイルの洗礼
4 アメリカ音楽の大動脈、ブルースの魅力
-
- 電子書籍
- ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編…
-
- 電子書籍
- アンダー40 ―どうする結婚―デジコレ…



