安藤明子の衣生活―ずっと着られる衣服を求めて

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  • サイズ B5判/ページ数 80p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784391132267
  • NDC分類 593
  • Cコード C0076

目次

第1章 暮らしと衣服
第2章 衣服の用と美
第3章 サロンの着こなし
第4章 こどものための衣生活
エッセー(工芸研究家 土田真紀さん;「デザイン」以前のこと;編集者 片柳草生さん―白足袋の爪先)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

うにょ

2
サロン(アジアなどで使われる腰に巻くスカート)をこれからの人生に取り入れていけたらいいなと思っていたのですごく参考になった。2018/06/08

Nimura Yuko

1
布地をたいせつに、すこしも無駄のない、長く着られる服。 洋裁の概念がなくても服と暮らせるのだと、あらためて考えさせられます。 実作してみないとその良し悪しはわかりませんが、布を身に「纏う」感じが楽しそう。2014/07/12

assa

0
何度も図書館で借りてしまう。。2016/11/10

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