内容説明
仕事が速い、段取り上手、成果が上がる。仕事術やタイムマネジメントについてのいろいろな手法を紹介。
目次
第1章 仕事はスピード勝負?(現代のビジネスパーソンに必要な「スピードを活かす仕事術」;スピードって何だろう? ほか)
第2章 仕事のスピードを上げる(一日の仕事のスピードを上げる三つの方法;タイピングのスピードアップ―作業スピードを上げる1 ほか)
第3章 仕事の「段取り」を良くする(もう一つのスピード―段取りでスピードアップ1;仕事の流れを作る―段取りでスピードアップ2 ほか)
第4章 「頭の整理」で仕事を効率的に進める(「頭の働き」をスピードアップする;決断力を高める―頭の働きを高めてスピードアップ1 ほか)
第5章 実践・タイムマネジメント(外回りが多い仕事のポイント;デスクワークが多い仕事のポイント ほか)
著者等紹介
水口和彦[ミズグチカズヒコ]
時間管理コンサルタント。有限会社ビズアーク取締役社長。1993年大阪大学大学院修士課程修了。住友電気工業株式会社にて研究開発・品質管理に従事しながらタイムマネジメントを研究し、残業を大幅に削減する。その経験を活かし2006年に独立。数少ない「タイムマネジメント専門講師」として、企業や自治体のタイムマネジメント指導を行っている。タイムマネジメントに関する取材や執筆実績多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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