植民地教育とはなにか―現代日本を問う

個数:

植民地教育とはなにか―現代日本を問う

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2022年05月22日 17時32分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 170p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784380200014
  • NDC分類 371.5
  • Cコード C0036

目次

第1部 植民地教育ということ
第2部 なぜ訪朝するのか―私の教育学
第3部 教育はどう奪われようとしているのか
第4部 植民地清算とは何か

著者等紹介

佐野通夫[サノミチオ]
1954年、静岡県生まれ。1984年から2009年、四国学院大学、2009年から20年、こども教育宝仙大学教員。1983年から84年、韓国・ソウルに、1994年から95年、ジンバブエ・ハラレに暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Masakazu Fujino

8
読みました。佐野さんの真摯な姿勢と、改めて日本の植民地政策とその元で行われた教育政策、その問題が現在までつながっていることが確認できる良書でした。2020/04/20

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/15260024

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。