感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
在賀くるみ
3
おススメしません。勘弁してください。2013/03/05
じゃぽにか
2
「おもちゃの教祖さま/高崎ゆうき」はいつもの高崎ゆうき先生で好きだが、ロリババア物としては頭をかしげる。「マゴに恋する五秒前/なつみん」はなかなか。「そうそう、こういうのだよなこういうの」って感じ。「捨猫神社/高内優向」あたりもポイント高いかな。やっぱりロリババアはこういうのと相性がいい。全体的にただのロリ物が多いのが残念。……次も買いますけどね!!!2013/03/03
treefolk
1
えー、一言。金返せ!というのは言い過ぎにしても、正直良くこれで発売できたなというのが感想。のじゃロリにしてもロリババアにしてもギャップ萌えが肝なのに何処にもギャップが発生してないっていうのがどうにも。あ、ちなみに至高のロリババァは廉子ばあちゃんですから、異論は認めない2013/03/24
みるふ(´・∀・)
1
のじゃロリ&ロリババァアンソロジーと銘打っているにもかかわらず、表紙からロリ婆要素を見出せなかったり、中身にしてものじゃロリ、ロリ婆どちらの要素も見出だせない作品も多く、そこは素直に残念と言える。 ただし、ロリ婆というジャンルに対して常に飢えを感じていた私の感想としては「マゴに恋する5秒前」「捨猫神社」「魔女さんの日常」の三作品がロリ婆作品として大変満足行く出来であり、購入して良かったと思っている。 なお、上記三作品は不老の薬を摂取した婆、人外の猫神、力を失い縮んだ魔女と、それぞれ異なった魅力を楽しめる。2013/03/05
ミズ
0
のじゃロリとロリババアは別物であることを考慮しても、求めていたものが少なすぎて残念。半分くらいは両方の要素を含んでないと思われる。オススメに関して、先人もいくつかピックアップしているが、個人的に挙げるとすれば「捨猫神社」と「魔女さんの日常」の二つ。未開拓ジャンルとしての不毛さを覚悟して手にとる必要がありそうだ。2013/03/16