内容説明
朝のクロワッサン、路地裏の散策、そして気さくなおしゃべり。時には、交渉ごとも旅のエッセンスに変えてしまう。著者が魅せられた”生きることを楽しむ国”フランスの日常。パリも美しい村も。ひとり気ままな旅の記憶。
目次
第1章 2006
第2章 2007
第3章 2008‐2011
第4章 2012‐2015
第5章 2017
第6章 2018‐2019
著者等紹介
河野民枝[コウノタミエ]
横浜生まれ。慶應義塾大学卒業(人間関係学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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