出版社内容情報
コロナ禍でマスクが手に入らず、いざという時の備えが足りないと気づいた著者。そこから、ちょっと先の未来に向けて準備を始めることに。防災袋の点検、投資と貯金、心地よい家事分担、老後どこに住むのか、体と心を健やかに保つコツ――。生きることへのモヤモヤした不安が減り、前向きに年をとっていけそうな気がしてくるエッセイ漫画。
【目次】
内容説明
コロナ禍でマスクが手に入らず、いざという時の備えが足りないと気づいた著者。そこから、ちょっと先の未来に向けて準備を始めることに。防災袋の点検、投資と貯金、心地よい家事分担、老後どこに住むのか、体と心を健やかに保つコツ―。生きることへのモヤモヤした不安が減り、前向きに年をとっていけそうな気がしてくるエッセイ漫画。
目次
第一章 防災編(「いざというときの備え」の巻;せっかくだから大そうじ!の巻;夫婦ふたりの家事分担の巻)
第二章 家まわり編(「料理ができない夫」の巻;これから住みたい街って?の巻;貯金、投資、色々どうする?の巻;居心地のいい空間の巻)
第三章 「体と心」編(まさかの急病!の巻;「心のコロナ疲れ」の巻;新しいご近所付き合いの巻;ついにコロナ!?の巻)
著者等紹介
わたなべぽん[ワタナベポン]
漫画家。山形県出身。第六回コミックエッセイプチ大賞・C賞を受賞しデビュー。初の著書は、女性でありながらAV商品を取り扱う古本屋に店長として勤めた経験をコミカルに描いた『桃色書店へようこそ』。現在はこよなく愛する西荻窪に暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




