出版社内容情報
人は「死んで終わり」ではない。
あの世では、何が残る?
人生は楽しんだもん勝ち!
・「もっと冒険して、いろんなものをみたかった」
・自分の気持ちを伝えられるという〝贅沢〟
今のうちに知っておきたい〝この世〟を生きる本当の意味。
亡くなった方と対話ができるスピリチュアルテラーの著者が、死者との数々のエピソードを交えながら「死んで初めてわかること」を解き明かします。
「死は無になることではない」――多くの不可解な現象を通して、そう予感している方も多いはず。
死者たちのリアルな本音には、私たちが今を生きるためのヒントが溢れています。
読み終える頃には見慣れた日常が違って見え、一日一日を愛おしく感じられるようになる。そんな不思議で温かな智慧が詰まった一冊です。
【目次】
内容説明
人は「死んで終わり」ではない。あの世では、何をしている?人生は楽しんだもん勝ち!「もっと冒険して、いろんなものをみたかった」「自分の気持ちを大切な人に言えるのは、最高の”贅沢”だった」今のうちに知っておきたい”この世”を生きる本当の意味。
目次
第1章 死なないと、わからないことがある
第2章 死者には、死者なりの”考え”がある
第3章 死後に、後悔なしで生きるには?
第4章 「よいと思ってやったこと」が逆効果になることも
第5章 亡くなった人からの「サイン」
第6章 亡くなった人からの「生きるヒント」
第7章 自分の人生、変えられるのは「自分だけ」
著者等紹介
サトミ[サトミ]
京都生まれ。母子ともに命が助からないかもしれないと言われるほどの大難産の末、この世に生を享ける。子どもの頃から普通の人にはみえないものがみえていた。メーカーで約6年間、縫製職人として働いたのち、スピリチュアルテラーとしての活動を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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