内容説明
今夜のお酒に合わせて作りたいおつまみ、全72品。撮影現場で一番喜ばれるケータリング“たまごはん”、初めてのレシピ本。お酒に合わせたおつまみと締めごはんをご紹介します。
目次
ビール(カリフラワーポテサラ;定番唐揚げ ほか)
ワイン(セロリサラダ;クレソン、マッシュルームサラダ ほか)
日本酒(うどとぼたん海老のあえもの;うどの山椒きんぴら ほか)
ウイスキー(セロリ、たこ、ゴーヤ、グレープフルーツマリネ;菜の花オイルプレス ほか)
締め・次の日に(あじそぼろおむすび;筍ごはん ほか)
著者等紹介
濱守球維[ハマモリタマイ]
1972年、北海道生まれ。料理家。レコード会社でアーティストのマネージャー、制作宣伝を務めたのち、趣味だった料理を学ぶ。渋谷のんべい横丁にあった小料理屋の雇われ店主を七年間務め、料理の腕を磨く。現在は、料理家として、雑誌や広告の撮影現場のケータリングを中心に、雑誌などのメディアでも活躍の場を広げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。