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内容説明
「朝日」はまるで日本の社会の“情報官僚”でもあるように、その権威主義の上にアグラをかき続けてきた。たしかに戦後の日本社会では、「朝日新聞」がキャンペーンをはれば、それがそのまま、「世論」になるといった“風潮”と“謝罪しない体質”がすでにあったのだ!
目次
序章 文春VS朝日 最新版
第1章 文春は、なぜこれほどしつこく朝日を叩くのか
第2章 叩かれると「訴えるぞ」で脅してくる朝日人
第3章 正義を振りかざして、結局“喧嘩”に負ける朝日言論人
第4章 “喧嘩の売り買い”に見えてくる朝日の大人げなさ
第5章 朝日の言い訳、責任転嫁は、文春のいいエジキ
著者等紹介
小板橋二郎[コイタバシジロウ]
1938年東京生まれ。フリーランスジャーナリストとして週刊誌、月刊誌に社会派ルポを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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