明日の防災に活かす災害の歴史〈2〉平安時代~戦国時代

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明日の防災に活かす災害の歴史〈2〉平安時代~戦国時代

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  • サイズ A4変判/ページ数 56p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784338337021
  • NDC分類 K210
  • Cコード C8321

出版社内容情報

平安時代から戦国時代まで、年表と地図を使って日本に起こった自然災害と、今も生きる伝承などのエピソードを紹介します。

内容説明

富士山貞観噴火、貞観三陸沖地震、元寇と台風、明応東南海地震など。

目次

平安時代前期
平安時代後期
鎌倉時代
室町時代
戦国時代

著者等紹介

伊藤和明[イトウカズアキ]
1930年東京生まれ。東京大学理学部地学科卒業。東京大学教養学部助手、NHK科学番組・自然番組のディレクター、NHK解説委員(自然災害、環境問題担当)、文教大学教授を経て、現在NPO法人防災情報機構会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。