著者等紹介
安房直子[アワナオコ]
1943年東京に生まれる。日本女子大学国文科卒業。在学時代から児童文学作品を発表し、やさしさあふれるファンタジーを発表した。『風と木の歌』(実業之日本社)で小学館文学賞、『遠い野ばらの村』(筑摩書房)で野間児童文芸賞、『山の童話風のローラースケート』(筑摩書房)で新美南吉児童文学賞を受賞する。1993年2月没
南塚直子[ミナミズカナオコ]
1949年和歌山県に生まれる。津田塾大学卒業後、ハンガリー国立美術大学で油絵と銅版画を学ぶ。『うさぎ屋のひみつ』(岩崎書店)で赤い鳥さし絵賞、『キリンさん』(小峰書店)で第4回日本絵本賞を受賞する
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感想・レビュー
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雨巫女。
12
一生懸命やってるが。なかなか、バレエが上手くならないのは、つらいね。うさぎさんのお陰で助かった。よかったね。2011/02/26
こどもふみちゃん
5
絵が素敵(*^_^*) よく絵本紹介本に紹介されている絵本。まあまあかな。バレエしてると興味アップ!4・5・6・7歳向け。2014/02/21
ごへいもち
3
こういういかにもなのは面白さを感じないなぁ2011/03/03
SHIORI
3
バレリーナに憧れちゃう。淡いピンク色にうっとりしちゃう。
めくる
2
むかし好きだった本。いま読んでも幻想的な雰囲気とことば遣いがすごくきれい。あこがれます。2013/06/02




