SHOE LIFE 「400億円」のスニーカーショップを作った男

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SHOE LIFE 「400億円」のスニーカーショップを作った男

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  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784334953270
  • NDC分類 673.7
  • Cコード C0095

出版社内容情報



本明秀文[ホンミョウ ヒデフミ]
著・文・その他

内容説明

元手は家族から集めた300万円。2.7坪のショップから約400億円企業を育て上げた、自由を愛する経営者のストリート流経営哲学。

目次

序章 起業前夜―サラリーマン人生を変えた副業(商売の原点・代々木公園のフリーマーケット;幼い日の天井の記憶 ほか)
第1章 価値を見つける―レアスニーカーを集めた2.7坪の店(軍資金は家族から集めた300万円;2.7坪の店にいる「スニーカーの神様」 ほか)
第2章 価値を作る―原宿を代表するスニーカーショップへ(「チャプターに行けば、新しいスニーカーがある」;雑誌と組んでマーケットをコントロール ほか)
第3章 価値を文化に―世界化した原宿のスニーカー文化(「売れねぇ」ナイキの売れる予兆;スポラボ・アトモスの積極攻勢 ほか)
第4章 貨幣になるスニーカー―バブル、コロナ禍、そして会社の売却(才能がないから始めたルーティン;スニーカーは「バブル」か?「貨幣」か? ほか)

著者等紹介

本明秀文[ホンミョウヒデフミ]
1968年、香川県生まれ。日本未発売のレアスニーカーを販売し、原宿を代表するスニーカーショップとなった「チャプター」、ナイキなどとの大型コラボを展開する世界的なスニーカーショップ「atmos(アトモス)」を経営する、株式会社テクストトレーディングカンパニーの創業者。2021年、米スニーカー小売最大手のフットロッカー社に、3億6千万ドル(約400億円)で会社を売却。現在はフットロッカーアトモスジャパン合同会社のCEO兼チーフクリエイティブオフィサーとして、引き続きアトモスなどの経営を行う

小池裕貴[コイケユウキ]
1986年、広島県生まれ。編集者、ジャーナリスト。編集プロダクションにて雑誌や広告の制作を行い、2015年からは株式会社INFASパブリケーションズにて「WWD JAPAN」編集部に所属。村上隆、藤原ヒロシらの取材記事を担当し、2018年に本明秀文との対談連載「スニーカーライフ」を始める。2021年に独立し、メディア運営などに携わる株式会社ヴァイナルを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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