光文社新書<br> 本を読むのが苦手な僕はこんなふうに本を読んできた

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光文社新書
本を読むのが苦手な僕はこんなふうに本を読んできた

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  • サイズ 新書判/ページ数 304p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784334039974
  • NDC分類 019
  • Cコード C0295

出版社内容情報

世界を代表するアーティストの初の書評集。

内容説明

2009~2017年「朝日新聞」書評欄。仕事と人生のヒントが詰まった133冊。

目次

死・生・今
「からだ」と「こころ」
トップスター
わがまま・あるがまま
遊び・自由・ユーモア
天才・狂気
芸術か人生か!
人生・邂逅・運命
写真は語る

映画と人生
虫の声を聞く
日記・自伝・評伝
創造・異世界への想像力
夢想・空想
冒険とロマン
アンディ・ウォーホル
ルネ・マグリット
バルテュス

昭和の記憶
物語
絵画の見方
日本・美・感性
現代美術とは?
画家について
明日へのとびら

著者等紹介

横尾忠則[ヨコオタダノリ]
1936年兵庫県生まれ。美術家。1972年にニューヨーク近代美術館で個展を開催。その後もパリ、ヴェネツィア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品し、アムステルダムのステデリック美術館、パリのカルティエ財団現代美術館など、世界各国の美術館で個展を開催。国際的に高い評価を得ている。2001年紫綬褒章、2011年旭日小綬章、同年度朝日賞、2015年高松宮殿下記念世界文化賞など受章・受賞多数。2012年神戸市に兵庫県立横尾忠則現代美術館が開館、2013年香川県・豊島に豊島横尾館が開館。2008年小説集『ぶるうらんど』(文藝春秋)で泉鏡花文学賞、2016年『言葉を離れる』(青土社)で講談社エッセイ書受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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