出版社内容情報
テレビCMがもっともキラキラしていた1970~80年代、そこにはいつもステキな音楽がありました。大手広告代理店に約30年間、マーケッターとして勤務した異色の音楽評論家が、CMタイアップ54曲+αを分析。ヒット曲と広告のWIN‐WINな関係を読み解きつつ、バブル期前夜までの世相を振り返ります。巻末には、レジェンド作詞家松本隆さんへのインタビュー「CMソングの舞台裏」も掲載。
【目次】
テレビCMがもっともキラキラしていた1970~80年代、そこにはいつもステキな音楽がありました。大手広告代理店に約30年間、マーケッターとして勤務した異色の音楽評論家が、CMタイアップ54曲+αを分析。ヒット曲と広告のWIN‐WINな関係を読み解きつつ、バブル期前夜までの世相を振り返ります。巻末には、レジェンド作詞家松本隆さんへのインタビュー「CMソングの舞台裏」も掲載。
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