世界のなかの日本の歴史<br> 一冊でわかる江戸時代―世界のなかの日本の歴史

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世界のなかの日本の歴史
一冊でわかる江戸時代―世界のなかの日本の歴史

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  • サイズ 46判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784309722030
  • NDC分類 210.5
  • Cコード C0321

出版社内容情報

江戸時代とはいったいどんな時代か。徳川政権の歩みを、図やイラストを使ってわかりやすく、同時代の世界情勢も含めていねいに。

内容説明

265年にわたる「平和」とは何だったのか?現代日本の礎を築いた15人の将軍と稀有な人材たちの政治とは?日本史がもっとおもしろくなる!徳川家康から慶喜までの歴史。

目次

第1章 江戸時代を支えた体制づくり―家康~家綱(1603~1680)(戦国の勝者は誰だ?―関ヶ原の戦い;“戦国再来”との戦い―江戸幕府の成立 ほか)
第2章 動揺と改革の江戸中期―支配体制の安定化(1680~1745)(「平和」は儲かる―江戸の経済発展;綱吉はただの動物好きか?―“犬将軍”の実像 ほか)
第3章 揺れはじめた幕府の支配―三人の老中の悲哀(1745~1843)(目立たぬ将軍の功績―徳川家重;赤字を防ぐための利益第一主義―田沼意次 ほか)
第4章 江戸幕府の終わり―開国と戦乱の時代(1843~1867)(幕末思想の源泉―諸学問の発展;開国か攘夷か―動揺する幕府 ほか)

著者等紹介

大石学[オオイシマナブ]
1953年、東京都生まれ。東京学芸大学名誉教授。NHK大河ドラマ『新選組!』『篤姫』『龍馬伝』『八重の桜』『花燃ゆ』『西郷どん』等の時代考証を担当。2009年、時代考証学会を設立、同会会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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江戸時代を支えた体制づくり―家康~家綱・1603~1680:戦国の勝者は誰だ―関ヶ原の戦い “戦国再来”との戦い―江戸幕府の成立 動揺と改革の江戸中期―支配体制の安定化・1680~1745:「平和」は儲かる―江戸の経済発展 綱吉はただの動物好きか?―犬将軍の実像 揺れはじめた幕府の支配―三人の老中の悲哀・1745~1843:目立たぬ将軍の功績―徳川家重 赤字を防ぐための利益第一主義―田沼意次 江戸幕府の終わり―開国と戦乱の時代・1843~1867:幕末思想の源泉―諸学問の発展 開国か攘夷か―動揺する幕府2021/11/14

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