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出版社内容情報
すいすい、みーんみーん、のっしのっし……つい真似したくなる響きと、楽しい絵。自然にことばが増えていく、あたらしい五十音絵本。
内容説明
ついマネしたくなる!楽しくことばがふえていく!ことばの世界とひらがなへの興味をひろげるあたらしいあいうえおの本。ことばとコミュニケーションの専門家“言語聴覚士”がなかなかおしゃべりを始めなかった我が子のために本当に欲しかった絵本をつくりました!おしゃべりを始める前でもコミュニケーションを楽しみたい!日本語の表現を豊かにしたい!自然にひらがなに親しんでほしい!そんなかたにおすすめです。0歳から楽しめる!
著者等紹介
石上志保[イシガミシホ]
言語聴覚士。児童発達支援施設、地域の福祉センター等での小児、成人期のコミュニケーション支援の経験を経て、現在は都内総合病院の小児科ほか、地域のクリニックで言語聴覚療法に従事。ダウン症のある息子との生活経験を活かし、くらしのなかでことばの力を育てる方法について検討を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



