この世界が消えたあとの科学文明のつくりかた

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  • サイズ B6判/ページ数 347p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784309253251
  • NDC分類 404
  • Cコード C0040

内容説明

ゼロからどうすれば文明を再建できるのか?穀物の栽培や鉄の製錬、印刷、発電、輸送機器、医薬品など、現代生活の基礎となる科学技術をどのように復活させるのか?

目次

僕らの知る世界の終焉
猶予期間
農業
食糧と衣服
物質
材料
医薬品
人びとに動力を―パワー・トゥ・ザ・ピープル
輸送機関
コミュニケーション
応用化学
時間と場所
最大の発明

著者等紹介

ダートネル,ルイス[ダートネル,ルイス] [Dartnell,Lewis]
イギリス・レスター大学のイギリス宇宙局の研究者で、宇宙生物学が専門。火星における生命の痕跡を探すプロジェクトに関わっている。サイエンス・ライティングで数々の賞を受賞

東郷えりか[トウゴウエリカ]
上智大学外国語学部フランス語学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

文明が滅びたあと、どう生き残るのか? 穀物の栽培から鉄の精錬、医薬品の作り方など、さまざまな科学技術について知る!

【著者紹介】
レスター大学のイギリス宇宙局の研究者。宇宙生物学が専門。サイエンス・ライティングで数々の賞を受賞しており「ガーディアン」紙や「ザ・タイムズ」紙、「ニューサイエンティスト」誌などに寄稿している。

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