Petir BOOkS<br> 悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。〈7〉

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Petir BOOkS
悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。〈7〉

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  • サイズ 46判/ページ数 288p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784302112012
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

出版社内容情報

本編最終巻!
一生に一度の恋…
あなたでよかった

「お前は今、幸せですか?」レイラがたどり着いた答えとは――。
王城でフェリクスとともに暮らし始めたレイラ。国を挙げた7日間のカーニバルが幕を閉じ、彼女は日常に戻ろうとしていた。しかし、光の魔力に目覚めたことから世間の注目を浴びる存在となり、慌ただしい日々過ごしていた。そんな中、以前から噂されていたサンチェスター公爵家の不祥事がついに明るみに出る。フェリクスたちは、サンチェスター公爵の悪事を暴くため、ついに公爵邸へと足を踏み入れた。そこで、突如レイラの前に現れた上位精霊は、レイラが抱える「前世の記憶」について語りだす――。




【目次】

内容説明

王城でフェリクスとともに暮らし始めたレイラ。国を挙げた7日間のカーニバルが幕を閉じ、彼女は日常に戻ろうとしていた。しかし、光の魔力に目覚めたことから世間の注目を浴びる存在となり、慌ただしい日々を過ごしていた。そんな中、以前から噂されていたサンチェスター公爵家の不祥事がついに明るみに出る。フェリクスたちは、サンチェスター公爵の悪事を暴くため、ついに公爵邸へと足を踏み入れた。そこで、突如レイラの前に現れた上位精霊は、レイラが抱える「前世の記憶」について語りだす―。死亡フラグ回避に奔走した愛され悪役令嬢物語、堂々の本編完結!

著者等紹介

花煉[カレン]
東京都生まれ。『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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