出版社内容情報
2022年10月、79歳の生涯を閉じたアントニオ猪木。
本書は1960年の大木金太郎とのデビュー戦から1998年、ドン・フライとの引退試合まで、
約40年に及ぶ全4820試合の勝敗を網羅し、ベストバウト50解説、名言、カルトエピソードなど収録。【A5判・448ページ】
内容説明
昭和プロレスの記憶が蘇る!闘魂4820試合の全記録。1960年のデビュー戦から1998年の引退試合まで、熱戦譜で辿る天才レスラーの軌跡。「プロレスこそ最強の格闘技」を標榜し、常識を超えた発想と行動力で世界を魅了した“キング・オブ・カリスマ”アントニオ猪木、全試合記録の決定版。
目次
猪木ベストバウト50
猪木全試合記録 1960~1998
著者等紹介
瑞佐富郎[ミズキサブロウ]
愛知県名古屋市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。シナリオライターとして故・田村孟氏に師事。フジテレビ『カルトQ・プロレス大会』優勝をきっかけに、プロレス取材&執筆に従事する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 電子書籍
- スマッシュ - 1974年4月号



