エンジニア選書<br> GitHub CI/CD実践ガイド―持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用

個数:

エンジニア選書
GitHub CI/CD実践ガイド―持続可能なソフトウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用

  • ウェブストアに51冊在庫がございます。(2026年01月21日 18時07分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 400p/高さ 23cm
  • 商品コード 9784297141738
  • NDC分類 007.63
  • Cコード C3055

出版社内容情報

本書はCI/CDの設計や運用について、GitHubを使ってハンズオン形式で学ぶ書籍です。GitHub Actionsの基本構文からスタートし、テスト・静的解析・リリース・コンテナデプロイなどを実際に自動化していきます。あわせてDependabot・OpenID Connect・継続的なセキュリティ改善・GitHub Appsのような、実運用に欠かせないプラクティスも多数習得します。
実装しながら設計や運用の考え方を学ぶことで、品質の高いソフトウェアをすばやく届けるスキルが身につきます。GitHubを利用しているなら、ぜひ手元に置いておきたい一冊です。

内容説明

CI/CDはテストやリリースを自動化し、ソフトウェア開発の持続可能性を高めるプラクティスです。本書ではサービスとしてGitHub Actionsを取り上げ、CI/CDの設計や運用について学びます。次のような黄金の精神を持った人に最適な一冊です。『すばやく開発する』『品質も守る』「両方」やらなくっちゃあならないってのが「CI/CD職人」のつらいところだな。覚悟はいいか?オレはできてる。

目次

基礎編(ソフトウェア開発とGitHub;GitHub Actionsの基礎概念;ワークフロー構文の基礎;継続的インテグレーションの実践;運用しやすいワークフローの設計;アクションによるモジュール化)
実践編(クリーンなリポジトリの維持;Dependabotによる依存関係バージョンアップ;GitHub Releasesによるリリース自動化;GitHubPackagesによるパッケージ管理;OpenID Connectによるセキュアなクラウド連携;コンテナオーケストレーションにデプロイメント;アクションのオープンソース化)
応用編(GitHub Actionsの高度な使い方;GitHub Actionsのセキュリティ;セキュリティのシフトレフト;GitHubAppsトークンによるクロスリポジトリアクセス;継続的デリバリーの実践)

著者等紹介

野村友規[ノムラトモキ]
ソフトウェアエンジニア。事業会社で10年ほどWeb系システムの開発・運用に従事。2021年に独立し、技術顧問やソフトウェアアーキテクトとして複数社をサポート。システムアーキテクチャ設計・IaC導入・CI/CD運用・エンジニアリングマネージャー支援・技術戦略策定などを生業にしている。書籍執筆や雑誌寄稿もしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品