出版社内容情報
【目次】
内容説明
「なぜ、撮るのですか」「センスは必要ですか」「スランプに陥ってしまいました」―写真家が本音で答える32のQ&A。知りたかった“こたえ”が、きっと見つかる。
目次
第1章 写真を撮る(なぜ、写真を撮るのですか;写真がうまくなるにはどうすればいいですか;撮りたいものが見つかりません ほか)
第2章 作品を作る(写真と作品の違いは;カラーとモノクロの違いが知りたいです;組写真と単写真の違いは何ですか ほか)
第3章 写真を知る(写真の見方が分かりません;審査では何を見ていますか;写真の好みと評価は同じものですか ほか)
著者等紹介
小林紀晴[コバヤシキセイ]
1968年長野県生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。新聞社カメラマンを経て1991年独立。アジアを多く旅し作品を制作。近年は故郷・諏訪地域を題材に制作している。「DAYS ASIA」で日本写真協会新人賞、「遠くから来た舟」で林忠彦賞を受賞。初監督映画作品に「トオイと正人」がある。東京工芸大学芸術学部写真学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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