内容説明
何も分からない二十代の若者が介護の現場で働き始めた。そして実務経験が八年を過ぎ、疑問や改善策などを考えるようになる。小難しいことではなく、現場で感じた、現場で思ったことを正真に綴った。
目次
第1章 介護と気持ち
第2章 高齢者と生活
第3章 生ある意識、死にゆく意識
間章 ミクロラブ―僕が守り抜く
第4章 ミクロケア―考え続ける
著者等紹介
看崎護[カンザキマモル]
1970年7月27日生まれ。滋賀県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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