目次
1章 ライン河源流を目指して(アムステルダム到着―2006年6月2日;天国と地獄―6月4日 ほか)
2章 ラベンナのモザイク画を目指して(峠越えのおもしろさ―7月1日;サンゴッタルト峠に向かう―7月1日 ほか)
3章 オリンピア遺跡を目指して(アドリア海の船上で―7月8日;名物料理に美味いものあり―7月9日 ほか)
4章 イスタンブールを目指して(エーゲ海 孤島での4日間―7月17日;親しみやすい国・トルコ―7月30日 ほか)
著者等紹介
加藤武男[カトウタケオ]
昭和44年、法政大学法学部卒業。昭和52年から29年間、小学校の教員をつとめる。その間10回、海外16ヵ国を自転車で旅をする。現在は有機農業をしながら、樹木等の整枝・剪定のボランティア資格取得をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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