目次
プロローグ バスケを心から楽しむために(シュートが決まったときの喜びを大事に!;ドリブルを自分の武器にして自由自在にコートを走る! ほか)
1 最初に学ぶ基本技術(ボールハンドリング;シュート ほか)
2 2人で学ぶ基本技術(パス;1対1)
3 チームで学ぶ基本技術(試合の技術)
4 バランス感覚&ミニバスケの基礎知識(バランス感覚を磨く;身だしなみやルール)
著者等紹介
目由紀宏[サッカユキヒロ]
秋田県立能代工業高校時代には、全国大会で7度の優勝。日本大学を経てトップのリーグに所属すると新人王を獲得。日本代表にも選出され、シューターとして活躍した。埼玉県を中心に活動するクラブチーム「バスケットボールアカデミーガウチョーズ」の監督として小・中学生を指導。2011年には教え子たちが上尾市立大石中学校の選手として全国中学校大会で優勝した。また、東洋大学のヘッドコーチも兼務している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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ハヤト
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ドリブルは大きな音を鳴らす。30秒で何回?or10回を何秒?。投げ上げたボールを背中でキャッチして前に返す。レイアップの基本、ゴールにガムテープを吊るしそれをタッチ。アンダーとオーバーではボードに当てる位置が変わる。壁ドリブルで手首の感覚を養う。チェストパスは脇を締める。ボールへの恐怖心を無くすために肘を柔らかく使う動作をコーチと行う。1on1でDFの背中をタッチする。ボールの位置を上下させDFの反応を見てからパス。前転、後転、開脚前転、側転、倒立は身体のバランス感覚に役立つ。2020/12/14




