潮文庫<br> 龍馬は生きていた

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潮文庫
龍馬は生きていた

  • 加来 耕三【著】
  • 価格 ¥990(本体¥900)
  • 潮出版社(2017/10発売)
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  • サイズ 文庫判/ページ数 380p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784267020995
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

内容説明

1867年11月15日、京都・近江屋で暗殺されたのは、じつは坂本龍馬と中岡慎太郎の影武者だった。暗殺をかわした2人は討幕派の王政復古を阻止し、「翔天隊」を率いて、第3次長州征伐の休戦に奔走する。「生きていた龍馬」のその後とは―。もう一つの維新物語を明かす本格的歴史シュミレーション小説。

著者等紹介

加来耕三[カクコウゾウ]
1958年大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科卒業後、同大学文学部研究員を経て、現在は歴史家・作家として著作活動を行っている。『歴史研究』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。