潮新書<br> いま、公明党が考えていること

個数:
電子版価格 ¥733
  • 電書あり

潮新書
いま、公明党が考えていること

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2019年10月20日 03時13分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ 新書判/ページ数 220p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784267020506
  • NDC分類 315.1
  • Cコード C0295

目次

第1章 公明党とはいかなる存在か(佐藤優夫人と山口那津男代表の知られざる縁;公明党を創立した池田大作SGI会長 ほか)
第2章 公明党の「平和主義」の本質とは何か(集団的自衛権と平和安全法制をめぐる公明党の戦い;「七・一閣議決定」によって守った日本国憲法の平和主義 ほか)
第3章 軽減税率と中小企業対策(なぜ「軽減税率」の実現にこだわったのか;印象操作によって議論の本質をズラす野党の無責任 ほか)
第4章 福祉の党「公明党」が描く日本の未来(「福祉の党=公明党」の原点;公明党が実現した小中学校への教科書無償配布 ほか)
第5章 地方創生と震災復興(公明党が目指す地方創生とは何か;「企業版ふるさと納税」で地域を活性化 ほか)

著者等紹介

佐藤優[サトウマサル]
作家/元外務省主任分析官。1960年東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了後、専門職員として外務省に入省。在ロシア日本大使館に勤務、帰国後は外務省国際情報局で主任分析官として活躍。『国家の罠』(毎日出版文化賞特別賞)、『自壊する帝国』(大宅壮一ノンフィクション賞)など著書多数

山口那津男[ヤマグチナツオ]
公明党代表/参議院議員。1952年茨城県生まれ。東京大学法学部卒業。弁護士。90年、衆議院議員に初当選(当選二回)。2001年より参議院議員(現三期)。防衛政務次官、党政務調査会長などを経て、09年9月より公明党代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。