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出版社内容情報
貴族社会の中に登場した武士とよばれる人びと。どんな生活をし、どのようにして力をつけて、武士の時代をつくったのでしょうか。
平安時代に武士とよばれる者たちが登場してきます。武士たちはどんな生活をし、どのようにして力をつけてきたのか。貴族社会から武士社会への移り変わりを描いた絵本。
【著者紹介】
【渡辺研悟・文】 1983年、神奈川県に生まれる。みずほ銀行勤務後、早稲田大学大学院教職研究科修了。現在は神奈川県立柏陽高等学校教諭。高校日本史指導書執筆のほか、思考力・判断力・表現力を育む活用学習の授業設計手法の研究を行っている。
著者等紹介
渡辺研悟[ワタナベケンゴ]
1983年、神奈川県に生まれる。金融機関を退職後、早稲田大学大学院教職研究科修了。神奈川県立柏陽高等学校教諭。高校日本史指導書執筆のほか、活用型学習の授業設計手法および高等学校における学級経営の研究を行っている
永井秀樹[ナガイヒデキ]
1974年、静岡県に生まれる。幼少の頃より絵に親しむ。2006年、東京にて初個展「東京浪漫」を開催。現在フリーランスのイラストレーターとして、ブックカバーや挿画等の分野で活動中。主に日本の歴史や文化を中心とした作品を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



