縄文のムラ

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  • サイズ A4判/ページ数 31p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784265016518
  • NDC分類 K210

著者紹介

児玉祥一[コダマショウイチ]
1956年、東京都に生まれる。早稲田大学教育学部卒業。兵庫教育大学大学院学校教育研究科修士課程修了。神奈川県立厚木高等学校教輸などを経て、同志社大学免許資格課程センター准教授、京都教育大学大学院連合教職実践研究科准教授

早川和子[ハヤカワカズコ]
1953年、宮崎県に生まれる。考古イラストレーター。アニメスタジオ・マッドハウス、発掘事務所のアルバイトを経て考古復元イラストを描くようになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

三内丸山遺跡を舞台に、狩りや漁、竪穴住居や土器づくり、祭りや交易など、縄文人の春夏秋冬のくらしを描いた絵本。

「縄文」の名づけ親モースの話からはじまり、代表的な縄文集落遺跡「三内丸山」を舞台に、狩りや漁、竪穴住居や土器づくりなど、縄文人の春夏秋冬のくらしを描く絵本。

【著者紹介】
【児玉祥一・文】  1956年、東京都に生まれる。早稲田大学教育学部卒業。兵庫教育大学大学院学校教育研究科修士課程修了。神奈川県立厚木高等学校教諭などを経て、現在は同志社大学免許資格課程センター准教授、京都教育大学大学院連合教職実践研究科准教授。高校日本史教科書執筆のほか、著書に『縄文・弥生の遺跡』(岩崎書店)、『神奈川の歴史を読む』(共著/山川出版社)などがある。