柔道整復師国家試験重要ポイント 柔道整復学 下肢・総論編

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  • サイズ B5判/ページ数 178p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784263242179
  • NDC分類 494.7
  • Cコード C3047

内容説明

各項の要点学習でキーワードを把握し、Q&A式の解説で重点ポイントを理解。わかりやすいイラストと豊富なX線写真で視覚的に理解できるよう編集。過去7年間の国試問題を収載し、重要度を★数で表示。

目次

1 骨折―下肢(骨盤骨骨折;大腿骨近位端部骨折 ほか)
2 脱臼―下肢(股関節脱臼;膝蓋骨脱臼 ほか)
3 軟部組織損傷―下肢(股関節・大腿部の軟部組織損傷;膝関節部の軟部組織損傷 ほか)
4 総論(骨の損傷(骨折)
関節構成組織の損傷(捻挫・脱臼) ほか)

著者等紹介

竹内義享[タケウチヨシタカ]
1997年医学博士(現:福井大学医学部)。2000年帝京大学短期大学助教授。2002年帝京大学短期大学教授。2003年明治鍼灸大学リハビリテーション科助教授。2004年明治鍼灸大学医療技術短期大学部柔道整復学科教授。2005年明治鍼灸大学保健医療学部教授。柔道整復師、鍼灸師、理学療法士

小林直行[コバヤシナオユキ]
2003年前橋東洋医学専門学校講師。2004年神奈川柔道整復専門学校講師。2005年前橋東洋医学専門学校講師。2006年体育学修士(筑波大学大学院体育研究科)。2006年大宮医療専門学院講師、関東学園大学非常勤講師。2007年セルテック柔道整復師養成学院講師、関東学園大学スポーツセンター。柔道整復師(大東医学技術専門学校卒)

小川勝[オガワマサル]
2002年前橋東洋医学専門学校講師。2004年神奈川柔道整復専門学校講師、(株)横浜福祉研究所。2006年社会福祉学修士(九州保健福祉大学大学院社会福祉学研究科)。柔道整復師(日体柔整専門学校卒)、健康運動指導士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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