目次
第1部 サイエンス(わが国における運動療法の実態;疫学からみた糖尿病患者における身体活動の意義;疫学からみた糖尿病患者における筋肉量・筋力の意義;糖尿病患者における運動による血糖降下メカニズム;糖尿病患者におけるレジスタンス運動・栄養と筋肥大)
第2部 プラクティス(糖尿病患者における運動療法の安全性;糖尿病患者に対する有酸素運動・レジスタンス運動による介入研究のまとめと有酸素運動の目標値;レジスタンス運動の目標値とその実践;1型糖尿病における運動療法の意義と注意点;実践例 ほか)
著者等紹介
田村好史[タムラヨシフミ]
順天堂大学大学院スポートロジーセンター・代謝内分泌内科学。順天堂大学国際教養学部グローバルヘルスサービス領域(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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