実践リハビリテーション栄養―病院・施設・在宅でのチーム医療のあり方

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実践リハビリテーション栄養―病院・施設・在宅でのチーム医療のあり方

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  • サイズ B5判/ページ数 133p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784263212295
  • NDC分類 498.58
  • Cコード C3047

目次

第1章 リハビリテーション栄養を始めるにあたって
第2章 急性期病院でのリハビリテーション栄養の実践(近森病院1―急性期病院におけるアウトカムの出るリハビリテーション栄養;近森病院2―近森病院におけるNSTの構築とリハビリテーションの協働そしてアウトカム ほか)
第3章 回復期リハビリテーション病棟でのリハビリテーション栄養の実践(熊本リハビリテーション病院1―回復期リハ病棟における早期ADL自立をアウトカムとした集団起立訓練とリハ栄養マネジメントの挑戦;熊本リハビリテーション病院2―回復期リハビリテーション病棟における入院時口腔機能スクリーニングから摂食機能訓練への多職種協働「口から食べる」プロジェクト ほか)
第4章 施設でのリハビリテーション栄養の実践(鶴巻温泉病院―療養病棟におけるリハ栄養の現状と今後の展望―生活の視点での病棟専従多職種と院内横断型組織NSTのアプローチ;札幌西円山病院―療養型病院における栄養管理の実際とリハ栄養の取り組み ほか)
第5章 在宅でのリハビリテーション栄養の実践(ふれあい歯科ごとう―口から食べられる街、新宿―新宿食支援研究会のコンセプト、ストラテジーとアンビション;愛生会山科病院―地域でのリハ栄養モデルの作成と導入―京都府、京都市山科区での実践について)

著者等紹介

若林秀隆[ワカバヤシヒデタカ]
1995年横浜市立大学医学部卒業。1995年日本赤十字社医療センター内科研修医。1997年横浜市立大学医学部附属病院リハビリテーション科。1998年横浜市総合リハビリテーションセンターリハビリテーション科。2000年横浜市立脳血管医療センターリハビリテーション科。2003年済生会横浜市南部病院リハビリテーション科医長。2008年横浜市立大学附属市民総合医療センターリハビリテーション科助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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