縛らない看護

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  • サイズ A5判/ページ数 269p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784260330176
  • NDC分類 492.931
  • Cコード C3047

目次

序章 縛られているのは誰か
第1章 実践!縛らない看護
第2章 こうすれば抑制はいらない
第3章 看護管理者としてどう取り組むべきか
第4章 老人を看るということ
第5章 日本の老人医療この20年―「縛りづけ医療」から「グループホームケア」へ
第6章 海外「抑制」事情―文献からみた抑制フリー
第7章 抑制クロストーク
終章 「縛る」と言うことからはじめた

出版社内容情報

《内容》 「抑制」をしない,そこから「看護」がはじまる。抑制廃止運動が各地で 巻き起こり,厚生省令でも身体拘束が禁止された。いま問題は「どうすれば抑制をなくすことができるか」だ。本書は抑制が抑制を生むメカニズムを明らかにしつつ,患者・看護者双方が“自由になれる”抑制はずしのノウハウを具体的に示す。「縛らないですむ方法を考えることが看護そのものだった」と気づいた看護者は元気になれる。    《目次》 序章 縛られているのは誰か 1章 実践!縛らない看護 2章 こうすれば抑制はいらない 3章 看護管理者としてどう取り組むべきか 4章 老人を看るということ 5章 日本の老人医療 この20年 6章 海外「抑制」事情 7章 抑制クロストーク 他