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内容説明
「はたらきやすい職場」ってどうやってつくる?「こんな現場だったらはたらきやすいのになぁ…」誰もがこう考えたことがあると思います。理想の現場を実現するのにはさまざまな道筋がありますが、まず必要なのが心理的安全性です。リーダー、メンバーが一緒になって心理的安全性を確保し、風通しのいい職場をつくりましょう!
目次
第1章 心理的安全性が「はたらきやすい職場」をつくる―心理的安全性が高いチームパフォーマンスを実現する(そもそも心理的安全性とは?;「心理的安全性がある=ゆるい関係」じゃない! ほか)
第2章 「はたらきやすい職場」づくりのためにまずできること―小さな行動の積み重ねが安心感を生み、仕事の成果を高める(「はたらきやすい職場」づくりに、わたしができること;自分からあいさつをする ほか)
第3章 リーダーとメンバーが一緒につくる「はたらきやすい職場」 リーダー編―リーダーはメンバーにこれを伝える、行動する(リーダーからつくる「はたらきやすい職場」;腕を組まない!視線を合わせる!ため息をつかない! ほか)
第4章 リーダーとメンバーが一緒につくる「はたらきやすい職場」 メンバー編―メンバーは自身のことを発信し、リーダーはメンバーがこれらのことが実践できるようにはたらきかける(メンバーみんなが育てる「はたらきやすい職場」;自分の得意なこと、苦手なことを話してみる ほか)
第5章 組織で育てる「はたらきやすい職場」―チームのみんなで協力し実現する職場づくり(みんなで取り組み、前に進んでいこう;定期的に勉強会を開催して看護の学びを共有する ほか)




