目次
ERMの導入
金融機関の種類
利害関係者
内部環境
外部環境
プロセスの概観
リスクの定義
リスクの特定
有用な統計量
確率分布
モデル化の技法
極値論
時系列モデリング
個別リスクの計量化
リスクアセスメント
リスクへの対応
継続的留意事項
経済資本
リスクフレームワーク
ケーススタディー
問題の解答
著者等紹介
松山直樹[マツヤマナオキ]
1958年兵庫県に生まれる。1981年大阪大学理学部数学科卒業。現在、明治大学総合数理学部現象数理学科教授。博士(理学)。日本アクチュアリー会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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