目次
通信システムの構成
フーリエ級数とフーリエ変換
線形システムにおける信号伝送とひずみ
雑音の統計的性質
信号対雑音電力比と雑音指数
アナログ変調―振幅変調
アナログ変調―角度変調
標本化定理とパルス振幅変調
パルス符号変調(PCM)と音声符号化
ディジタル変調
ディジタル伝送における最適受信
ディジタル伝送の誤り率
通信路符号化の基礎
多重伝送と多重アクセス
著者等紹介
安達文幸[アダチフミユキ]
1950年新潟県に生まれる。1973年東北大学工学部電気工学科卒。同年電電公社(現NTT)電気通信研究所入所。東北大学大学院工学研究科・教授。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



