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出版社内容情報
ドカベン山田、里中、岩鬼ら、明訓球児が大活躍する高校野球まんがの最高傑作!!
既刊48巻
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
gtn
7
殿間が搭乗した旅客機がハイジャックされる。空港には着陸したものの、犯人の動きがないのを見て、その生実況を神奈川県予選に戻すテレビ局。TV〇〇でもそこまでしない。フィクションなので許そう。2024/01/20
笠
2
☆☆☆★★ 2年目の甲子園県予選、vs白新。また不知火が相手だが、殿馬も右腕を怪我して出てきて、なんだかなー。同ジャンルの『侍ジャイアンツ』などのようにインフレから超人野球化するのを防ぐためなのだろうが、下方調整一辺倒もまた問題だなぁ。明訓四人衆、特に山田や殿馬は1年次で完成されすぎていて、伸びしろがない…というよりは、実力的に山田らより上の敵役が出てこないので、成長できないんだな。2018/03/29
ロールキャベツ
1
打倒・山田に燃える雲竜。根性で踏ん張る渚。リハビリに励む里中。岩鬼の父と山田の祖父の心温まる交流。ハイジャックに遭遇した殿馬。など、様々な要素が詰まった第34巻の中で、ついに「き」の字も出してもらえなくなった北満男!!復帰が熱望される。2026/05/18
じゅう
1
東海高校は神奈川では強豪の筈だが雲竜はその中でも抜きんでていた選手だったのだろう。それゆえ監督やチームメートはオーバーワークを止められず雲竜は腕を壊し、だからこそ焦るように山田との「男の勝負」に拘ってしまう。悪い方にばかり向かっている。里中がついに試合に復帰。岩鬼の悪態を聞いても笑顔になるぐらい嬉しかったのだな。殿馬がブランクを埋めるために猛練習。天才肌の選手のこういうシーンは好き。2025/11/20
HIRO1970
0
☆☆☆2003/01/01




