内容説明
理科は、身のまわりにあるふしぎなことを、実験や観察などで調べていく教科です。いろいろな実験を体験してみると、「わからない」が「わかる!」に変わり、理科がもっと好きになるでしょう。ぜひ、本を開いてみましょう。
目次
Q1 どの色水が一番あたたかくなる?
Q2 どっちのタオルがつめたい?
Q3 どれが一番つめたく感じる?
Q4 ペットボトルをあついお湯、氷水につけるとどうなる?
Q5 あたたかいみそ汁を置いておくと表面に何があらわれる?
Q6 風船をのばすとあたたかくなる?つめたくなる?
Q7 水をふり続けたらあつくなる?つめたくなる?
著者等紹介
尾嶋好美[オジマヨシミ]
北海道大学農学部畜産学科卒業、同大学院修了。筑波大学生命環境科学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(学術)。筑波大学にて、15年間にわたって小中高校生を対象にした科学教育プログラムを企画・運営。食品科学を研究していたことと一男一女の母であることを活かして、家庭でできる科学実験本を執筆・監修(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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