犬といっしょに。

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  • サイズ A5判/ページ数 131p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784251042736
  • NDC分類 K645
  • Cコード C8095

内容説明

学校や児童館で「犬と仲良くなろう」という体験学習や授業が行われています。セラピー犬はどんな働きをするのでしょう?このほかに、お年寄りのしせつやこども病院でのセラピー犬の活動のようすを伝えます。動物と人の絆を考えるノンフィクション。

目次

1 セラピー犬が児童館にきた(あこがれの犬;明日は、子どもたちと会いにいく;犬と友だちになるには? ほか)
2 セラピー犬がお年寄りのしせつにきた(メリーはベテランのセラピー犬;今だけ「まるこ」に;ココとお昼ね ほか)
3 セラピー犬がこども病院にきた(月一回のふれあい活動日;「また、きてね」;退院してもわすれないよ、アルク ほか)

著者等紹介

山口節子[ヤマグチセツコ]
児童文学作家。東京都生まれ。日本児童文学者協会会員。日本ペンクラブ会員

柴内裕子[シバナイヒロコ]
獣医師。1963年に赤坂獣医科病院(現赤坂動物病院)を開設、院長として現在に至る。1986年に日本動物病院協会(現公益社会法人日本動物病院福祉協会)の第4代会長として、人と動物のふれあい活動をスタートさせる。現同協会顧問。2007年、IAHAIO(人と動物の関係に関する国際組織)特別賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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